【2月2日】「ドリアン助川 道化師ライブ〜地球を歩いて〜」是非来てね!
詳細は以下の通りです。私の連絡先を知ってる方はライブ予約を私に連絡してくれてもOKですよ!もちろん、当日私も行きます♪
(写真はhttp://www.tetsuya-akikawa.com/index2.htmlより引用)
その他のドリアン助川さんの情報:http://www.raku.co.jp/tetsuya/index.htm
木彫家 高橋朝子の情報は以下です。
・HPトップ
・ブログ(ここに今回のライブと個展のお知らせが出ています)
・展示会などのお知らせ
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「ドリアン助川 道化師ライブ〜地球を歩いて〜」
【2月2日(木)20:00〜(開場19:30)】
「CAFEらてるね」
札幌市中央区北3条東5丁目岩佐ビル1階
tel. (011)206-9725
http://www.cafelaterne.com/
emai:kitanosanposha@gmail.com
前売り2500円・当日3000円
★お申込/お問合せ:
「CAFEらてるね」にお電話かメール頂くか
mapletree_asa_wood@yahoo.co.jp までご連絡ください。
※メールの用件に必ず「ドリアンライブ」とご記入お願いします。
(詳細は http://atelier-asa.sakura.ne.jp/durianliveinformation.htm)
「叫ぶ詩人の会」解散以降、「明川哲也」名で主に執筆を中心に活動してきた彼が、2人組みユニット「アルルカン洋菓子店」を経て、昨年、ソロのパフォーマー「ドリアン助川」として復活しました。
ソロ活動初の札幌ライブです。
今回の道化師ライブは
「時間と空間を縦横無尽に突破する道化師ドリアン助川(明川哲也)。
詩と歌をつむぎながら、ニューヨークへ、ナポリへ、プノンペンへとあなたを誘います。そして現代の日本へ。原発事故の福島から、草野心平の蛙の詩もよみがえりす」(ドリアンさんの紹介文を引用させていただきました。)
言葉と真摯に向き合ってきた彼にこそ生み出された,他に類を見ない道化師ライブ。時に楽しく、時にちょっと苦く、悲しく、静かに熱く心に響く語りと歌のパフォーマンスにどうぞ浸ってみてください。
外は真っ白で、空気がしーんとした真冬の夜だからこそ
心が躊躇なく引き込まれ、時空を越えた旅に誘われることでしょう。
必見必聴です!!
[ドリアン助川]
作家。道化師。1962年、東京生まれ。早稲田大学文学部東洋哲学科卒業。
1990年、ドリアン助川の名で「叫ぶ詩人の会」を結成。1999年解散。1995〜2000年には、ラジオ深夜番組で中高生からの人生相談への回答が反響をよぶ。
2000〜2002年ニューヨーク滞在。バンドAND SUN SUI CHIEを結成。2005年解散。
明川哲也の名で執筆活動中心に活動。2007・4〜2008・3までレギュラー出演したNHK番組がきっかけでアルルカン(道化)の2人組ユニット「アルルカン洋菓子店」を結成。2011年解散。ソロのアルルカンとして、ドリアン助川の名を復活させ、新たな言葉をめぐるパフォーマンスくりひろげている。
2011年公開「朱花の月」河瀬直美監督(カンヌ映画祭出品)作品に出演、好演。
現在朝日新聞で明川哲也名で「生きるレッスン」欄を交代で執筆担当。
近著「大幸運食堂」PHP研究所・「バカボンのパパと読む「老子」」角川ssc新書・「夕焼けポスト」宝島社
# by vrombir | 2012-01-22 12:23 | こだわり系favorite | Trackback | Comments(0)
























こんなケースに入ってます。手前のが専用の工具です。これでスクリーン交換を行います。
よく見ると確かにスクリーンには方眼が見えます。
この←部分に専用工具の爪を差し入れます。
こんな風に上方向にクッと入れるとパカッとふたが開くように下方向に開きます。
写真のようにスクリーンが入っていて、↑部分の突起を専用工具で掴んで、スクリーンを引き出します。これを専用ケースに傷がつかないように立てかけて、新しいスクリーンも工具で同じように突起を掴んで先ほどの場所に挿入します。
最後にEOS本体のメニューで、カメラマークの下に有る「C.FnⅣ:操作・その他」で写真のように「1:Ef-D」を選んでフォーカシングスクリーンに合った露出が取れるように設定して完了。


2012年の新年を迎えるために飾ったお花です。バックには昨年の初秋に居酒屋で偶然であったことがきっかけで訪れた古着屋兼ギャラリーの「さくら」で購入した端切れです。400円で袋に詰め放題だったのですが、これがかなり重宝しています。布1枚で結構なイメージチェンジができるので、本当にリーズナブルです。この新年も上品に壁を飾ってくれました。お花は久しぶりに生けたのでやり方をちょっと忘れかけていました。