カテゴリ:日記diary( 231 )

三”寒”四温

支笏湖、ポロピナイにて。曇りの湖も美しい。水彩画のようです。
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by vrombir | 2017-04-22 17:00 | 日記diary | Comments(0)

Spring

待ちわびた春の訪れ。まだ雪が残る4月です。

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by vrombir | 2017-04-14 13:00 | 日記diary | Comments(0)

三角山

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リス発見!
逃げるお尻も可愛い♡
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カラスも恋の季節。春だね♪
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雪玉がなんだなんだと転がり集まってきた。
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春に向かう樹のエネルギーを感じます。
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by vrombir | 2017-03-01 16:39 | 日記diary | Comments(0)
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友達とスキーに行ってきたと言えば、簡単なのだけど、と〜っても意義深いスキーでした。
なぜなら、初めて自分の運転でと億のスキー場まで運転し、女二人だけで行くのは、ニューチャレンジだったのです!
二人とも運転自信なし、道も覚えない方。。。不安要素いっぱいでしたが、なんとか生きて帰ってこられました(笑)今までは、大抵グループに男性がいて、女性陣は運転することはなく、後部座席で自由におしゃべりに明け暮れていたのでした。運転してくれた人たちへの感謝を新たにしました(TT)
一方で、「私たちだけでもできるんだっ!」という達成感と自信にもつながりました。
いくつになっても、新しいチャレンジと成長が絶え間なく続いていきますね。とはいえ、スキー場は強風のためゴンドラが止まっており、無難な足慣らし程度となり、こちらはチャレンジ一切なしでした。
オープンして間もない時期はスキーにあまり来たことがなかったから、この時期はスキー場でもあまり寒くないんだなぁというのもまた新鮮に感じました。
さ、いよいよ冬だぜぃ!!ww スキーに冬山、スノーランを楽しむぞ〜♪

………
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by vrombir | 2016-12-19 07:21 | 日記diary | Comments(0)

トンボ

北大・大野池にて
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………
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by vrombir | 2016-09-15 11:45 | 日記diary | Comments(0)

朝顔

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双葉を出そうと種の帽子をかぶって、土から出て来たところを、私がおせっかいにも「帽子を脱がせてあげよう」と手をやると、ぽろりと中身後ともげて染ましました。慌てて朝顔に謝りましたが後の祭り。。。
あきらめていたとこと、数日後には小さな本場が出始め、ここまで成長しました。
でも、小作りではありますね。花をつけるところまでは無理かなぁ?

………
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by vrombir | 2016-08-06 06:44 | 日記diary | Comments(0)

知らない花

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植えた覚えのない花が咲きました。
思いの外可愛い花です。

空からの贈り物って思うことにしようかな(^^)
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by vrombir | 2016-07-13 08:31 | 日記diary | Comments(0)

超高齢の心の成長

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5月22日に父が3回目の心不全を起こして以来、今までに無い体験をしたと想う。
涙有り、笑い有り、心がとても大忙しだった。
父の病は大動脈弁狭窄症。心不全を2回も起こせば。。。3回目の人は余り見たことがない上に超高齢だと専門医は言った。
絶望的な気持ちと前向きな気持ちがひしめき合う1ヶ月だった。

私や周りの他の家族達も同じ思いだったと想う。
「父」という近い存在が、生と死の境界線にあるという思いは本当に未知の体験だった(当たり前だけど)。
親はいて当たり前という概念を換えなくてはならない戸惑い。
若くして親を亡くした人たちの気持ちに、急に胸を締め付ける程共感したり。
逆にこの状況を幸せだと感じられたり。なにせ父は95才なのだから。
でも、それは相対的なものであり、やはり親の生死と言うのは、どのタイミングで訪れようと辛いものであろう。

この1ヶ月の父の衰え方は急坂を転げるようだった。
5月の入院のタイミングに合わせるように、家の中のいろんなものが壊れた。ウォシュレット、腕時計、カメラのフラッシュ。でも、ウォシュレット以外は直った。お陰でスゴい出費ではあるけど(笑)
そう、こんなものごとにさえも寿命を重ねて一喜一憂してしまうのだ(苦笑)

しかし、こんな悲劇的な出来事の中でも、自分、いや超高齢の父にさえも心の成長があったことを見て、改めて人間のスゴさを感じたのもこの1ヶ月だった。何せこの1ヶ月の間に3回も入退院があったのだ。1回目の入院の初期は、直ろうとする気合いが感じられたが、途中からあきらめに変わり、死の恐怖と対面して困惑する様子から開き直ってユーモアタップリに振るまう姿から、本人も周りも泣き笑いであった。
父から人間のスゴさを学んだのは心の成長のみならず、人の生命力、感覚の妙味、自尊心、音楽の力、それぞれそれを語るのに投稿を分ける必要がある程想う所は大きい。

90歳を超えてもなお成長する人間って本当にスゴいと想う。

その人自身の変わらない本質があるのも事実(笑)

そして、萎縮した脳、酸素や血液が十分に行き届かない脳は恒に常軌を逸しているわけではなく、確かな意識がある時間帯も確実にあり、認知能力が低下していたとしても、人生の大先輩である大人であり、自尊心も見栄もあることを改めて実感させられる。本当に勉強になった1ヶ月だった。。。というより、まだ勉強の日々はず〜っとつづくのである。私の心がこの肉体と別れを告げるときまでね。

こうして、1ヶ月過ぎたこと自体が喜びそのものだと感じられる。
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by vrombir | 2016-06-29 22:03 | 日記diary | Comments(0)

見つめるちから

心静かに

心穏やかに

見守る

ただ、見守る

見守る

一瞬一瞬を

見えないものが見えてくる

忘れてたことを思い出す

大切な瞬間

気丈な自分でいたいと切に願う

衰えるに連れどんどん美しくなっていくのは何故なのだろう

心も透き通るように

泣かない 泣かない 泣かない

笑おう!

楽しく、楽しい時間をより多く!

トトはいつも通り陽気だよ

トトは全部知ってるよ

わかってるよ

とても幸せだったんだ

だから泣くのはおかしいよ

だれだって、新しい出来事は不安なんだ

みんな乗り越えてるよ

だから大丈夫

いつかは来ることなんだ

だれにでも

だれにでも

知ってたはずだよ

穏やかに

やさしく

陽気に

笑って

さいごまで笑って

後悔のないように


強い心を携えて


サザンの心をこめて花束を が流れているよ
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by vrombir | 2016-05-31 22:25 | 日記diary | Comments(0)

スマホになりました

12/28(月)突然、携帯の調子がおかしくなり、慌てて修理をお願いしに行きましたが、修理対応が終了騎手だと・・・(しょぼん)。
機種乗り換え0円キャンペーンは、ガラ携でもよいのだけど、現在ポケットwifiも持っているから、それを
考慮すると、スマホの方が安くなるので、スマホへ!

一旦、時代の波に飲まれてしまいましょうか。また、不都合があれば、ガラ携に戻れば良いのだし。

iphone6という美しいフォルムが全く見えない衝撃吸収タイプのケースに身を包んでおります。液晶カバーはガラスタイプ。落とした時にカバーガラスが割れて衝撃吸収してくれるから、液晶のガラスは割れなくてすむのだそうです。触り心地もツルツルで快適です。

換えたくなかった理由がいくつかあるので、どこまで耐えられるか、自分でも見物です(^^)

<ガラ携がよい理由>
・充電池の持ちが良い
・電話がしやすい
・メールや着信の表示がランプで分かりやすい
・メールが片手うてる
・昨日がシンプル
・メールをチェックしなくてよい
・LINEをやらなくてよい→これは自分で意志を持てばよいよね
・「ガラ携なので」という優越感が持てなくなる(笑)
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by vrombir | 2015-12-30 13:02 | 日記diary | Comments(0)

転がる石に苔むさないふうてんの気まぐれ雑記帳


by vrombir