<   2007年 07月 ( 18 )   > この月の画像一覧

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忍路のパン屋さんから札幌へめがけてまっしぐらに帰ろうと5号線をひた走りかけたとき、「せっかくいい天気だから海ぐらい見て帰ろう」と、オタモイ海岸の文字がハンドルを左へと導いてしまいました。海岸へ向かう細い道に入ったとき、オタモイ海岸の指示看板の横に「山中海岸」の看板も立っていました。それは研究室の学生がお勧めし手くれた海岸だったのです。「こりゃ行かない手は無いなぁ」と、オタモイ海岸への道を通り過ぎて、山中海岸へ。ダートの道を抜けると駐車場があり、神社があり、その日はその神社でパークゴルフ大会がこじんまりと催されていました。
f0009457_2354190.jpg可愛いらしい高齢の方達を後に海岸へと向かうであろう道がつづく鬱蒼とした森に入ります。10mも行かないところに「山中海岸」の看板があったので、直ぐに着くのだろうと思っていたら、結構急な下り坂が続いていて、波の音が聞こえなければ、海の気配も感じないくらいのひたすら鬱そうとした森の中。リュックに突き刺したパンを変な枝に引っかけないように気にかけながらとにかく前へ進みます。
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下に目をやると可愛い植物がいっぱいあります。いろんな形のバリエーションはたちまち気持ちを高揚させてしまいます。しゃがみこんで花を撮るときも、パンを折らないように注意しました。左下の植物がとても気に入ったのですが、これがものすごくたくさん生えていました。
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それが大きくなるとこんな感じです。大きくなっても広々とした葉を頑なに水平にして、一心に太陽を浴びる姿は日に透けてとてもキレイでした!右下の写真は違う種類ですが、これも葉っぱなのに花びらのように並んでいるところが可愛らしくて好きです。そうこう楽しんでいる内に海の音が聞こえるようになり、木の隙間から少しづつ海の濃い青が見え隠れするようになり
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ついに海が視界いっぱいに広がりました!
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海は岩場で海が積丹ブルーにも引けを取らないような深いブルーです。この岩場のごろつき加減は天売島にそっくり!海鳥たちが大きな岩の上で休み、羽を広げて乾かしている風景もそっくりで、2年前の島へのツーリングを思い出しました。夕日の頃が特にきれいだったなぁ、と島の様子が脳裏にしっかりと思い浮かんできます。短い海辺での時間を後に、帰路に就きます。来るときず〜っと急勾配の下りだっただけに帰りは結構汗だくでゼーハーしながら登りました。
小樽を通り過ぎるときは潮祭りの御輿行列をちょうど垣間見ることができラッキーでした。その後は赤井川の屯田ファームでアイスを食べて帰ろうと思ったら、道を間違えてしまったので、朝里川温泉から定山渓に抜けて、簾舞の「アイスの鉄人」でソフトクリームを食べました。これは英語の先生をしていた頃にここまで教えに来ていたので、時々このお店アイスを食べてい、このお店がおいしいことは良く知っているのです(^^)しかし、このおかげで、肌寒いツーリングは登山の汗でもっと身体を冷やし、このアイスクリームがとどめとなって、手が冷えすぎてしびれ、この先はクラッチもブレーキを握ることがほぼできず、腕を使ってようやくレバーを操作するという羽目になってしまいました。。。日暮れ前の昼間しか走っていないのに、7月の終わりにこんなに寒い思いをするなんて、思いもしなかったです。さすが北海道だ!
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by vrombir | 2007-07-29 23:32 | 旅して?travel | Comments(2)
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レストハウスのおばさんにパン屋さんの場所を再度訪ねてやっとたどり着きました。到着したのは13:50、で、看板には「14:15 OPEN」とあります。30分近くあるなぁ、と思いつつも、眺めのいい場所なので、忍路湾を気持ちよく眺めたりしていると、割とすぐに時間が過ぎてしまいました。それよりなにより、こんなにわかりにくい場所なのに、私が到着する以前から数台の車がすでに待機しており、狭い道にどんどんどんどん車が入ってきます。人気があるんだなぁ、このお店!フランス製の石釜で薪をつかって焼きあげる素朴なパン。何から何までセンスよくまとまった風采、可愛いバントラック、素敵なシチュエーション、旧家を利用した素朴なつくりのお店に、ビニールを使わないラッピング、手作りの看板・・・。心地よい!
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今回買ったパンはクルミパン、イチジクパン、バゲットの3つ。バゲットは結構長かったから、ザックからニョキッと突き出て、サムライ・ライダーみたいな感じになっていたかも?(^^)f0009457_2355754.jpg3種類とも実家にお裾分けで持っていきます。実家で摘んできたセージでハーブティーを淹れて、ほんのちょっぴりパンの味見をしました。「なんだか味がいい!」人気なのも分かる気がしました。どれもおいしいけど、今回はイチジクパンが1位かな。
■Aigues Vives(エグビブ)
小樽市忍路1-195  tel.0134-64-2800
 
他のサイトでのエグビブ紹介記事1>>
他のサイトでのエグビブ紹介記事2>>
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by vrombir | 2007-07-29 22:51 | 味な店restaurant etc. | Comments(0)
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土曜日は午前中は大嵐で午後もパットしない天気で雨がぱらついたりしていたので、お友達と約束していた潮祭りはキャンセルしました。寒く悪天候の中大勢で人混みの中歩いても楽しくなさそうでしたからね。
日曜日はうって変わっての好天!「これは出かけない手はない、青い空と青い海を見に行くぞ!そして数年来課題だった忍路のパン屋さんに行こう!」と選挙を済ませた後、さくっと小樽方面へ出かける準備。そして、パン屋さんの情報を探すもメモが見当たらないのです。教えてくれた友人に電話し、家族でお楽しみの所、旦那さんまで電話口に出ていただき、行き方を教えていただきました。ひゅ〜、いつもながら計画性が無く、準備も悪い・・・直したいけど直らないんですね、これが。いや、年々悪化しているかも知れません。
しかし、パン屋さんへはアサリと行き着けず、フルーツか移動からのアプローチは失敗し、余市の鶴亀湯まで来てしまって、5号線を小樽寄りに引き返しました。あれ?また忍路を通り過ぎた模様、とここで時計を見るともうお昼ご飯に良い時間だったので、笠岩トンネル手前のレストハウスおしょろで昼食を摂ることにしました。ライダーハウスもやっているらしく、プチツーにはふさわしい場所かな?表に幟が立っていた「やん衆ラーメン」が気になって、一応メニューを見るも初志貫徹でそれを注文しました。メニューはホワイトボードに15種類ぐらい書いてあるのだけれど、表示されている価格は1つで680円。
そして、出てきたのが写真ラーメンです。「うわぁ〜、カニが1/4乗ってる!しかもカニミソやハサミが付いたおいしいところ♪」写真では分からないけど、この若布をめくるとアサリが4つくらいとイカの耳やげそがころころ出てきて、小ぶりながらツブも2つ入っていました。これだけ豪華で680円とはなんて豪快なんだろうと思いました。北海道らしいなぁ。帰り際、隣のテーブルの家族連れのお料理もちらりと垣間見ると、ジャイアントババが履く草履のような豚カツ(つまりとても大きいと言いたい)が見えました。「あれも680円なんだぁ」とまたまたこのお店のきっぷの良さを実感しました。ちゃんと利益は確保できているのかなぁ、と他人ながら心配になってしまいました(^^)

レストハウスおしょろ
北海道小樽市桃内1-59
小樽市内からR5を余市方面に車で約10分。
電話:0134-26-4107
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by vrombir | 2007-07-29 21:54 | 味な店restaurant etc. | Comments(2)

札幌ビアガーデン

f0009457_21251062.jpg久しぶりに会う友人とビアガーデンに行きました。7月に入ってからはやや肌寒い日が続いていましたが、この日はまあなんとか外飲みができる気温ではありました。毎年1度はこの大通公園のビアガーデンに来ないとノルマをこなしていない気がするのですが、今年はこれで果たせました。毎年、この「世界のビール広場」に来て、ギネスなどを飲むのがわたし風の楽しみ方です。友人はもっと徹底してギネスオンリーで通していました。私はレーベンブロイもベルギーの白ビールも楽しみました。浮気者???
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by vrombir | 2007-07-26 21:24 | 札幌SAPPoRo | Comments(0)

月と一緒

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北海道の夏は短い!思う存分楽しまなくては、と、この時期は楽しむ時間に対して、特にどん欲になります。今日は久々に夏らしい暑い1日となり、仕事も定時の6時に上がれたので、「ベランダでご飯を食べよう!」と心に決め、心なしか自転車こぐ足の回転を早めて家路につきます。
f0009457_23194895.jpg黄昏時の外ご飯に間に合うように、ちゃちゃっと簡単なサラダと焼き物を用意して、ビールを1本プシュッ。お月様乾杯!
夜はあまり炭水化物をとらないようにしています。と言ってもビールを飲んじゃ・・・おまけにデザートも食べて・・・というわけで、少し休憩後にはジョギングも決行。ジョギングもこれまた月と追いかけっこみたいでした。西へ向かって走るのは、あたかも月を目指して走るかのようで、また山に向かってどんどん近づいていくことにもなります。月がどんどん西へ沈んでいくと同時に山の稜線が私の視界の中でどんどん高くなっていくので、ものすごい勢いで月が沈んでいくようでした。途中から南に進路を変えたので右側にいる月はマンションの谷間や山の稜線から見え隠れしながら併走してきます。決して私はヤツをぶっちぎる事ができないのです(^^)やがて月はすっかり見えなくなった頃、私は東に進路を変え、家の方に引き返します。家に着いて窓の外を見ると、山の稜線の少し上にまだ月が顔を出していて、なんだかお茶目に笑いかけているような気がしました。

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by vrombir | 2007-07-24 23:35 | 日記diary | Comments(2)
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7/21(土)は撮影は前々からお休みいただくようお願いして、桑沢デザイン研究所同窓会北海道支部の講演会・ワークショップ・交流会に参加してきました。この案内が来るまでは、東京の学校なので、北海道支部があるなんて思いもしませんでした。同窓生以外の参加もOKの会だったので、いろんな方がいらしてましたが、実質的には札幌在住の卒業生は、4人くらいでした(やぎやの奥様も卒業生)。ほかの参加者は、北海道生まれで今関東で仕事をされている方、同窓会の幹部の方、たまたま札幌で仕事があった広島の方など、遠くからもいらしていいて、あとは、卒業生のお知り合いの方、ご家族の方、やぎやのお客様でした。一応その中では若手でした(^^;
「やぎや」というこの会場、西区の小別沢トンネルを貫けたすぐ左手奥にあり、自給自足の生活を送る建築家夫妻が営むレストランです。宮ノ森の高級住宅街からほど近いのに一転したこの田園風景は良い意味で驚きです。講演会ではここのオーナーからこの「やぎや」ができたいきさつ、お家の建設コンセプトやプロセス、どんな風に土地と巡り会い生活を切り抜けてきたか?みたいなことを面白くお話ししてくださいました。「仕事がないと思ったら作っちゃえばいいんだ!」と柔軟にいろいろなことされているようです。例えば子供を通わせる保育園が見つからなくて保育園を始めたり、それに今も続けている農学校などなど、その発想に感心してしまいました。
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講演後は裏庭の畑でハーブを摘んで、それぞれのハーブの用法を聞いたり、臭いをかいだり楽しく散策しました。ここで収穫された野菜達はこの後に行われた交流会に出てきたのですが、ここで見るハーブ達はとても元気が良くて、フェンネルなんか、私よりも背が高くなっていて、こういう元気がいい健康な野菜たちをその場で頂くなんて、最高の贅沢だと思います。
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ハーブ摘みの後は山羊の乳搾り体験です。暴れないように赤い木枠に固定されたやぎさんはとっても食欲旺盛で、乳搾りされている間、ものすごい勢いで食べ続けていました。ヤギ、小豚、ニワトリ、犬、猫一族と動物と人間が自然の中で暮らしている感じで、猫なんかはかなり野生っぽく、ほとんど撫でさせてもらえないほどでした。
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交流会ではたくさんのおいしいお料理とおいしいワイン、楽しいお話しでとっても幸せ!このソーセージやベーコンは自然な混じりけのない素朴な味わいでとてもおいしかったのですが、ここで育った豚さんだそうで、自給自足とはそう言うことなのだと思い知らせる場面も・・・。チーズも普通山羊のチーズっで癖が強く食べられないことがあるのですが、ここで頂いたのはとても食べやすくクリーミーでさっぱりとした味わいでおいしくいただけました。獲れたてのサヤエンドウも甘い!自然の恵みを頂くのって、舌だけじゃなく身体も喜ぶ感じです。今度はお友達や家族とまたここに食事に来たいです。とってもリーズナブルなのにこのおいしさはかなりお得感があります!(同窓生はタダでしたし)
幸せな1日でした♪

やぎや(会員制だけどどなたでも会員になれるそうです)
札幌市西区小別沢トンネル
営業時間:11時から日暮れまで/月・火定休
tel.(011)664-5148
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by vrombir | 2007-07-22 23:58 | 札幌SAPPoRo | Comments(4)
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f0009457_2319330.jpg今日は桑沢の北海道支部同窓会。小別沢トンネルというなかなか交通の便が悪い山の中腹あたりで講演会、ワークショップ、交流会と共に開催されます。坂道が急になる手前ぐらいまでは自転車で行こうと、円山公園方面へチャリを走らせます。円山球場では南北海道大会がちょうど真っ最中で、出かける前に家で見ていたテレビと同じ音が聞こえてきましたが、生音の迫力にしばしチャリをこぐ足を止めて球場を見ていました。再出発して総合グランド前当たりでチャリを停めてここからはタクシーを拾うことにしました。そこは自然歩道の入り口のようで、案内看板が。幹線道と球場の歓声が聞こえるのに、ホ〜ホケキョっと鳴くウグイスの声も何度も聞こえてきます。ここはもう原始林!
家から10分も行けば至る所、原始林に行き着けるなんて!いやいや、ススキノにだってそれぐらいで行けちゃう、と改めて札幌に住んでいる幸せを感じちゃいます。
これくらいの人口規模でここまで市街地と山が迫っている街は他に例を見ないのだそうです。
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by vrombir | 2007-07-21 23:23 | 札幌SAPPoRo | Comments(3)

花火大会

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f0009457_22352849.jpgf0009457_22354175.jpg久しぶりに河岸まで出向いて花火を見に行きました!多分、中学生の時以来です。数年前に偶然仕事帰り道で花火が見えたので、バイクを脇に停めて見入ったことはあったけど、今回のようにこれを目的にしっかり見に行くのは本当に久しぶりです。一緒に行ったのは留学生のみんな、所謂「英語でしゃべらナイト」状態。しかし、本当に最近の私の英語はひどい!(そもそも元も大したことないのに)減退の一途をたどり歯止めが利かなくなっています。。。努力は必要なのだと身を持って体感しています。彼らは少し日本語もできるので、それで大分助かりました。
花火のタイトルをなるべく伝えてあげようと、通訳してあげていたのですが、難しかったです!「八芯牡丹」「併せ色菊」「桔梗」「朝顔」なんて、全然訳せなくって、「a kind of traditional flower」みたいなことしか言えず、「桜吹雪」は「Cherry blossom with wind」とか「山水画」も「Japanese painting with Black & white」、「お中元」に至っては「Summer gifts」とかめちゃくちゃで、「I don't know how I can say it in English...(英語でなんて言うか分かんないやぁ)」と考え込んでると、「OK,we will see(見れば分かるよ、大丈夫)」なんて、みんな優しいのでした。表現力豊かな彼らと見るのは楽しかったです。豪華な花火には指笛吹いて喜んだり、歓声あげたり。私も久しぶりに間近で花火を見て、本当にキレイだと思ったときには、大拍手を送りながら、感動で涙が出ちゃいました!いいね、花火って!満場一致で人気があったのは「桜吹雪」「サマーナイトカーニバル」あと、「北海道の四季」も良かったです!最後が冬だったようですが、白い火花の花火ばかりがいろんな形で豪華に乱れうちされ、北海道では、四季を通じて美しい景色の中でも、やっぱり銀世界が王様的風物なのね、って感じがしました。「果物物語」というのもイチゴやパイナップル、洋なし、リンゴ、といろいろな果物の形が現れて楽しかったです。あと、蚊取り線香や猫の顔、傘、天使の翼など、個性的な形のものがありました。
そうそう、こんなにたくさんの人出を見るのも久しぶりで、なんだか面白かったです。
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by vrombir | 2007-07-20 22:55 | 札幌SAPPoRo | Comments(0)
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Though it was hotter than usual year in June, it's been cool for a couple of weeks. The cool summer brings me back to the memory of Ireland. When I was in Dublin, I loved to go to Killiney and used to walk along the beach, I went there by DART train. Taking pictures, sitting there to gawk the waves and people playing sometimes with dogs---my mind is relaxed whenever I remember the life in Ireland. The time there went more slowly and spontaneously.

6月はあんなに暑かったのに、ここ数週間はなんだか肌寒いです。体の調子を崩している人もちらほら見受けられます。こんな寒い夏が、アイルランドのことを思い起こさせてくれます。そう言う意味ではよいのかも知れないですね、寒い夏も。ダブリンにいた頃は、週末にはよくキライニーという海岸にダートという電車に乗ってぶらり散歩に出かけたものでした。ただ座って波をずっと見送ったり迎えたり、ぼんやりとそこにいる人たちの遊んでる様子、時々は犬も一緒だったりする様子を見ていたりするのが好きでした。そう、1眼レフのマニュアルカメラをぶら下げて。そんな愛すべきゆったりとなんとはなく流れる時間を思い出すと、いつも心が和みます(^^)
また行きたいなぁ〜、アイルランド。
あ、写真はさすがに夏のものではないです。たしか、4、5月くらいだったと思います。
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by vrombir | 2007-07-19 23:10 | アイルランドIRELAND | Comments(5)
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7/19札幌夏祭り開催日前日。ビアガーデンの準備がすっかりできあがってます!ビールがおいしい夏になると良いですが、今はちと寒いなぁ・・・
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by vrombir | 2007-07-19 22:13 | 札幌SAPPoRo | Comments(0)

転がる石に苔むさないふうてんの気まぐれ雑記帳


by vrombir