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J'ai vu mon ami qui vit à Paris. Elle est tré bien! Nous dision de beacoup parce que nous n'avon recountré pour 2 né. Je suis heureux tré tré beaucoup!! ^o^

パリに行ってしまった友達に2年ぶりに会え、とてもとてもうれしかったです!
彼女は美しくなったばかりではなく、話すこともとっても知的に素敵になっていました。良いときを過ごして来たのだなぁと、彼女を見てよく分かりました。これからまだしばらくはパリで暮らすそうなので、いつかはパリで会えたら、と思います♪
今回、準備不足で、きちんとしたもてなしができなかったことが心残りです(><)

ずっと、フランス語使っていなかったので、すっかりできなくなってしまいました。。。もったいない*.・
たぶん、こんな短い文章でも間違いだらけでしょう。。。
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by vrombir | 2008-07-31 23:47 | フランス語Francais | Comments(2)

BBQ

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まだまだ学期末地獄が続く中、がんばって遊ぶ!この日はBBQ ♪ いつもお世話になっている皆さんにさらにお世話になると言う、いつもながら厚かましい私であります。だから、いっぱい遊んでるくせに何もできないんだよね〜(><)
写真は先輩撮影。さすが、上手そうに撮ります!!!Cちんはここ江別まで新札の自宅からチャリで来たんです。凄いな〜、パパ。
とまあ、お天気もピーカンで気持ちよく楽しんで、幸せいっぱい、お腹いっぱい!
また、太る〜・・・太った!

ごちそうさまでした<(__)>
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by vrombir | 2008-07-30 23:40 | 日記diary | Comments(0)

携帯替えた!

f0009457_20574568.jpg携帯を替えました!なんと4年ぶりです。携帯をあまり使わない私は長持ちさせることができるのです(自慢)。アンテナがのびる携帯ちゃんともお別れして、色が気に入って選んだこの機種と選手交代です。画面が大きいからメールが見やすい!「あ〜それでみんなは平気で長いメール打ってたんだなぁ」と納得しました。今までのは5mm角くらいの大きさの文字で4、5行分しか見られなかったから、長いメールが来ると、とっても嫌でした・・・しかも2回に分けて受信しなければならなかったし。今度は4,5行以上のメールも1回で受信できる!すごいすごい。携帯嫌いの私が毎日持ち歩く始末。というよりは、この数日は事件が起きていたので、携帯が常に必要でした。便利なもんです。やっと携帯のことを肯定できるようになって、少し大人になったのか、世の中に流されているだけなのか・・・。とにかく、この機種変とプラン変更で、イメチェンでうれしいだけじゃなく月々の支出も抑えることができるようになり、不幸続きの私にも一筋の光が(TT)それと携帯ケースも新調し、それがまた気に入っているんです!Gollaというフィンランドのメーカー。デザイン可愛いので、要チェックです☆
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by vrombir | 2008-07-27 20:56 | 日記diary | Comments(4)

A great mother was in Dublin

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I have got a mail from Ireland today. At once, I was glad to receive the letter from Ireland but as soon as saw it, my heart felt a foreboding because I knew that my host mother had a serious desease. The letter was from her younger sister. I hastened to open it and read it. My foreboding was right.... I would like to say really thank her for her kindness all the time in Dublin. I could just pray for her eternal jouney now.

She had got Lymphoma cancer two years ago and she got over it. Fortunately, I could talked to her on the phone in this March, while she was quite well as she could stay at home. Therefore, I was relieved and I'm hoping to see her again in a few years. However, according to the letter, Melanoma had found recently and she got a Brain Haemorrhage on the 11th of June. After that, she went into a coma and died on the 5th of July. Now, the Christmas Card from her on my desk, which I received last December.

I really appreciate her sister as she lets me know as soon as it occured.

I'm going to write about such a great mother in Dublin on this blog, someday.

Thank you, and peaceful sleep for you, for ever!

Love
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by vrombir | 2008-07-22 20:51 | アイルランドIRELAND | Comments(4)
f0009457_19284964.jpgそういえば、昔好きだったマイケル・J・フォックスはどうしているのかな?とふと思い、YouTubeで検索する。ご存知のように、マイケルは難病パーキンソン病にかかり、俳優活動を中断しており、パーキンソン病治療のための資金の協力ための組織を立ち上げ、難病治療の協力を促進、貢献している。”マイケル・J・フォックス自らを語る”をみつけ、(1)〜(5)まであるが、つい全部見てしまった。この番組「アクターズ・インタビュー・スタジオ」自体結構面白く、偶然目にした時には食い入るように見てしまう。司会のジェームズ・リプトンが淡々とかなり核心を突いた質問をし、加えて会場の学生のピュアな質問にセレブリティもステージ上で丸裸にされるような感じだ。そんな状況でも、彼はユーモアのセンスがあり、賢く、とても心が強いと思わせるような堂々とした受け答えには感動してしまった!
彼は、「Lucky man」という自叙伝を出版しているので、今度機会があれば読んでみたいと思う。彼はこのタイトルにもあるように自分は病気になってある意味ラッキーだったと言う。病気は贈り物-誰にでも試練は与えられ、その1つの種類に過ぎないのだと。パーキンソン病は徐々に弱り、少しづついろいろなことが出来なくなって行く病なのだが、1つづつ失われるたびに、大切なものであったことに気づけるというのだ。そして、この苦しみを味わうことで同病者等の痛みも理解し、その治療にも力を貸す活動が出来るようになったと。

私が理想にする「男らしさ」ってこういうのだと思った。人として尊敬できる、憧れてしまう。人は無いものに憧れるもの!こういう強い精神をたたえた人に触れる(ここでは映像だけだけど)といい刺激になる。私にとって男性の・・・というより人間の魅力って、心の強さ、逆境をもチャンスやユーモアに転じることの出来るセンスを含めた知性、それと誠意だな。マイケル・J・フォックスのこの映像での印象を一言にまとめると「逃げない男」という印象だった。
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by vrombir | 2008-07-19 19:10 | こだわり系favorite | Comments(0)

山鼻の喫茶店

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f0009457_11502845.jpg数週間前のとある晴れた日に行った山鼻の喫茶店。以前、友人に教えてもらった所、数年ぶりに訪れてみた。以前のまま、同じビルにある隣の居酒屋の看板が雰囲気を壊している(^^;でも、喫茶店は、以前通りみたい?でも、中に入ると、机の配置が変わり、レトロなモノが増え、クーラーがついていた。なんだか少し狭くなってしまった印象を受ける。私は一人で課題の文献の翻訳をしに行ったけど、なんだか他のお客さんの話が丸聞こえで、しかもそのカップルの視線が時折私の背中に向けられているようで、ちょっと落ち着かない・・・。以前は少し暑いながらも、扇風機のみで、窓を開けていたので、心地よい風が通り、住宅街なので、近所で遊ぶ子供たちの声が時おり聞こえたりしていたが、クーラーに代わったおかげで、窓は締め切られ、調理後の煙が狭い室内に充満し、目が痛くてどうにもならなくなってしまった。それで、注文した飲み物を飲んだらすぐ出てしまったんだっけど、お店のマスターも感じがいいし、いい雰囲気だし、何とも残念だ。煙がもう少し何とかなればなぁ・・・。古い建物を改装している飲食店にはこの通気の悪さは付き物なので、仕方ないのかなぁ。
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by vrombir | 2008-07-19 12:04 | 味な店restaurant etc. | Comments(2)

サミット終了

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6月の20日頃からサミットの警戒体制が始まり、日本全国のナンバーの警察バスやパトカーが見られた。札幌駅や領事館付近お警戒体制は特に厳しく、おまわりさんの行列も見かけることもあった。検問もそこここで行われ、市街地の幹線は渋滞。通学の途中の角角におまわりさんがいて、「こんにちは」と声をかけて来る。なんだか照れくさいやら気恥ずかしいやら。「皆さんを脅かすためではないのですよ」または「多少ご迷惑おかけてしてます」みたいなニュアンスがあるのだろうか。
北大は反対派学連デモのスタート地点になっていたようだ。日本全国の大学の旗が翻る。かつては学生運動が盛んだった北大、バンカラな校風を臨場した感。
f0009457_14191923.jpgそんな喧噪とは真逆に道庁前のビアガーデンが始まっている。この写真はまさしく軽快がクライマックスを迎え始めた5日土曜日の昼間の道庁。この写真からはのどかさしか伝わらないけれど、上空を見上げると軽快の縁が、「地獄の黙示録」さながらの縁の轟音が響き続ける。見上げれば、6台は死角に入って来る。木々に狭められた視界の中にこれほどたくさんのヘリがいるなんて!サミットに世界平和を願いつつも、警戒体制自体は戦争さながらの騒然とした雰囲気だなぁ・・・。9日で終わり、一気に,街は静けさを取り戻した、ただ少し後片付けのための渋滞を残して。異常な状態、貴重な?体験。サミット開催地の先輩の沖縄が警戒支援として非常に重要な役割を果たしたらしい。宮城の入植者が多いことから名のついた,白石区はやはり宮城県警が配置に付いていたと、タクシーの運転手が教えてくれた。偶然なのか?配慮なのか?北海道は本州以南の寄せ集め文化、そういう粋な計らいも面白い。物騒な中にも面白みがあるもんだ。
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by vrombir | 2008-07-09 14:14 | 北大Hokkaido univ. | Comments(4)

ターシャおばさん

f0009457_11263257.jpg友人のmixiに書いてあって、思い出しました。私が憧れていたターシャおばさん(米・絵本作家)が6/18に死去されたました。ご冥福をお祈りします。私の過去のブログにも少し触れていたんですが、彼女の自然とともに生きるライフスタイルや考え方が好きでした。友人がmixiの日記で引用していたターシャの言葉です。

「でも人生は短いのよ

充分楽しむためには まず手に入れたものに感謝すること

文句を言っている暇などないの

目の前にある幸せを 精一杯味わうことよ」

ターシャおばさんのような生活出来たらいいなぁ、と単純に憧れてしまうけれど、彼女がそこに至れるにはやはり長い道のりあってのことなのです。彼女は良家に生まれたけれど、親との軋轢、幼い頃の両親の離婚、本人の離婚・・・数ある苦難を乗り越え最終的にやっと自分の望む生き方、ライフスタイルを実現できたようです。お家は、息子さんが彼女が望む通りに作ってくれたようです。実は息子さんも凄いですよね!彼女が彼女らしい生き方を実現できたのは子供たちも一人前になってからのこと。わたしにはまだまだ俗世間で修行しなければ行けないことが山積みなんでしょうねぇ。。。将来の自分らしい生活を夢見つつ、毎日を十分楽しまなくちゃ!文句なって言ってる暇はない(^^)
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by vrombir | 2008-07-06 11:43 | こだわり系favorite | Comments(2)

ピカンティ再び

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今日は仲間から聞いたスープカレーのおいしいお店「グランビュール」に行こうと!と行ったら、臨時キ休業で、その近所にあった有名店「ピカンティ」に行った。この前は「大陸X」(日替わりスープでトマトスープベースのこってり味)にチキンレッグでいただき、とてもおいしかったのだけど、かなりお腹いっぱいでもたれてしまったので、今回は「開闢(かいびゃく)」(ベーシックなあっさり味)にキノコとこうや豆腐と肉無しあっさりけいにしてみた。これでもかなり食べごたえあり!こうや豆腐がこれまたあっさりしているけど、スープが程よくしみるので、かなり気に入った。肉よりはもたれないし、いいわ、コレ♪
f0009457_19473311.jpg午後からはサミットに向けて始まっているG8市民メディアセンターと言う施設のお手伝いをした。またとない北海道でのサミット、なんかそれっぽいことに関わってみたかったと言う好奇心から。役割はメディアセンターを訪れる人の受付業務で、外人記者たちの出入りも多いので、一応英語が使えることが条件。私の英語力はもはやひどい状態!でも、がんばって使うのだ!(^^)!このメディアセンターの手伝いをしにわざわざ東京から来ている人もいてびっくりです。サミット、やはりすごい。6/22頃から我が家の近所にロシア大使館があるせいもあって、やたらおまわりさんが増えた。パトカーや警官を乗せたバスのナンバーは全国各地のナンバーで、100mごとにおまわりさんが立っている。もちろん、札幌駅周辺や他の大使館付近の警戒態勢も強化されている。そんなこんなで、サミット記念種は出るわ、サミット、サミットってそこかしこサミットだらけ。スーパーの名前じゃないんだなって、否応無く実感わいて来ています。知床も世界遺産になったことだし、これを機に北海道がエコモデル地域になって行けばいいのに。

札幌スープカリィ専門店PICANTE(ピカンティ)
札幌市北区北13条西3丁目アクロビュー北大前1F
TEL011-737-1600
地下鉄南北線北12条駅 徒歩3分
OPEN 11:30 CLOSE23:00(LO22:45)

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by vrombir | 2008-07-03 20:04 | 味な店restaurant etc. | Comments(4)

キウィのアイス

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昨日、発作的にキウィのアイスを作った。たまたま冷蔵庫にキウィが入ってたから入れちゃえってことで。でも、いまいちだったな。。。まず、甘みが足りない。少しでもふっくらするように、何回か固まる前にかき混ぜて空気を入れていたけれど、結局シャーベット状。やっぱり、アイスクリームを作るには凍るまで混ぜ続けなければならないんだと、改めて実感。はじめにフードプロセッサで、生クリームがとろりと泡立ったので、上手く行くかとちょっと期待してしまった。世の中そう甘くない(^^)でも、手作りのキウィミルクシャーベット、なんかヘルシーな感じがしていいっす。
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by vrombir | 2008-07-03 19:36 | お家でごはんcook | Comments(0)

転がる石に苔むさないふうてんの気まぐれ雑記帳


by vrombir